次世代のアメリカ人を対象に、日本に興味を持ってもらうためのプログラムを催行することは日米協会の最も重要な任務の一つです。当協会は、「ジャパン・イン・ア・スーツケース」を通じてこの異文化理解の促進を行っています。

加えて当協会は2014年にタナカ・グリーンアカデミックスカラーシップを設立し、日本の大学への短期留学(1年間もしくは1学期間)を奨学金でサポートしています。